| 4月14日[木] |
13:30~16:00 |
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コースリーダー: (株)フジクラ 野村 義和
サブリーダー: 住友電気工業(株) 金森 弘雄
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超大容量通信時代に向けた光ファイバおよびケーブルの研究動向
[講師]
日本電信電話(株)
アクセスサービスシステム研究所
アクセスメディアプロジェクトマネージャ
冨田 茂
<講演内容>
高精細画像通信などをはじめとする超大容量通信時代の到来に向けて、NTTを含む各種の研究機関や光ファイバケーブルメーカなどで行われている光ファイバや光ファイバケーブル研究の最新動向について解説する。
<講演者プロフィール>
昭和58年3月
昭和58年4月
平成5年7月
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日本大学理工学部電子工学科卒業
日本電信電話公社(現NTT)茨城電気通信研究所入社、以来、光ファイバおよび光ファイバケーブルの研究に従事
日本大学より「加入者光ファイバケーブル関連研究」により工学博士号取得
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平成22年9月より現職(NTT アクセスサービスシステム研究所 アクセスメディアプロジェクト マネージャ)
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メタルから光へのマイグレーションの動向
[講師]
(株)フジクラ
光ケーブルシステム開発センター センター長
岡村 啓介
<講演内容>
アクセス系やデータセンタなどの通信ケーブルはメタルから光ケーブルに変わりつつある。これらの最新の動向について紹介する。
<講演者プロフィール>
1983年3月
2006年5月
2009年10月
2010年6月
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東京都立大学工学部卒業、同年4月 藤倉電線(株)(現 (株)フジクラ)入社
光ファイバケーブルシステム事業部 技術部長
光ファイバケーブルシステム事業部 副事業部長
光ケーブルシステム開発センター長
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FTTHの進化を支える光ファイバ接続技術の現状と今後について
[講師]
SEIオプティフロンティア(株)
機器事業部 コネクタ技術部 部長
斎藤 和人
<講演内容>
“取り扱いが容易な光の技術”が求められるFTTH市場。多様性、利便性、経済性の進化を目指した新しい光ファイバ接続技術が近年注目されつつある。これら技術の最新動向と今後の見通しを概説する。
<講演者プロフィール>
1986年3月、東京工業大学機械物理工学専攻修了。同年4月住友電気工業株式会社入社。研究開発部門に所属し、多心光コネクタなどの光ファイバ接続技術開発、光監視システム開発、平面導波路実装技術開発などを担当。2005年より事業部門にてFTTH機器関連製品の事業に従事。2010年よりSEIオプティフロンティア株式会社。